
2/24/2026の10:05現在、3Y0K DX-Pedition for Bouvet Islandに向かっているARGUSの位置は上図にあります。まだ、出発したばかりの状態の様に見えます。11ノット程度で順調に進んでいるようです。毎日、Tracking-Reportしたいと思います。

2/24/2026の10:05現在、3Y0K DX-Pedition for Bouvet Islandに向かっているARGUSの位置は上図にあります。まだ、出発したばかりの状態の様に見えます。11ノット程度で順調に進んでいるようです。毎日、Tracking-Reportしたいと思います。

ヤフオクにJA4GII(光岡)さん設計でAssociate-Member内で製作されたと思われる「Uranus」送信機が売りに出されているのを発見しました。128KHzのメカフィルとAnalog-PSNの構成ハイブリッド送信機で低域補正をPSN化し高域はメカフィル化しているので広域の素晴らしい音色を持つ自作機だと思っている一人です。いつも交信して戴いているOMがこのURANUSを7MHz利用されていてこの方のSSB音を聞くとたまらなくHiFiな音がする送信機なので以前から欲しい一つになっています。
この送信機が正常に動作しているのか?不明ですが、故障した場合の修理は自分でやれる事が購入の最低条件となりそうです。自分でメンテナンスが出来れば問題ありませんが何かトラブった時にはメーカ製と違い修理する方は存在しませんので苦労するのは明らかです。この当たりの事を十分に理解して購入しないと買ったはいいが使えない状態になり、結果的にはヤフオク等で売る事になりかねません!!

2026年2月21日(土)9時から2月23日(月・祝)9時までARRL International DX Contestが開催されていますが、夕方(17:30)の3.5MHzではKH6Jの信号がRST-599で強力に入感しています。昨夜も就寝する前に3.5MHzを聞くとAA6AAがRST-599と強力に入感していました。昨夜は時間が取れず、就寝前しかワッチできなかったので、今夜は1.8MHzをワッチする計画にしています。
今日の17:30頃からJF1xxxのCQが聞こえていたが、まだDXは聞こえていない様でした。17:45位に1.816MHzで弱い信号が聞こえていたがコールサインは確認できなかった。KH6BM?の局だったような!!国内からのコンテスト参加局でCQを出していた局はいつもの3局でした。
食事を取った後に1.8MHzを聞くと空電ノイズが多発していてまるで夏コンディションの様だった。少しワッチしたがあまりにも空電ノイズが高いのでワッチする気分にならずにすぐ電源を落としてコンテストを終了しました。九州地方での空電ノイズは今期最悪であり受信するのに各局苦労したと思います。
今日のコンディションは最悪でしたので、明日のコンディションに期待しよう!!

来る2月28日(土)21:00 -3月1日(日)17:00までの期間に第34回 広島WASコンテストが開催されます。1.8MHz~1.2GHzまでのバンドにて実施されますが、今回も1.8MHzで参加する予定にしています。最近のコンテストはCWでの参加が多くなっている感じがします。特に1.8MHzに参加される方はアンテナが大きくなるので必然的に参加局が制限されるバンドの一つですが、それでもLWなどのアンテナを利用できるので是非、沢山の局の参加があればいいなあと思っています。尚、このコンテストは特にローバンドでの時間制限が3時間となっており、自分のコンテスト運用時間と合っているのがFBです。
| 周波数 | 月日 | 運用時間 |
|---|---|---|
| 1.8MHz | 2/28 | 21:00~24:00(3H) |
| 3.5MHz | 2/28 | 21:00~24:00(3H) |
| 7MHz | 3/1 | 13:00~17:00(4H) |
| 14MHz | 3/1 | 09:00~12:00(3H) |
| 21MHz | 3/1 | 09:00~11:00(2H) |
| 28MHz | 3/1 | 08:00~10:00(2H) |
| 50MHz | 3/1 | 09:00~12:00(3H) |
| 144MHz | 3/1 | 09:00~12:00(3H) |
| 430MHz | 3/1 | 10:00~12:00(2H) |
| 1200MHz&Up | 3/1 | 10:00~12:00(2H) |

2/19/2026日の1.8MHzのコンディションはフロアーノイズS=1程度と静かで、7エリア当たりも常連局がRS:50~+10dBと入感していました。20:10程度からQRVスタート。1.848KHzで、奈良のJI3VUBと長野のJJ0XTG(socho)さんQSOで二人ともRS:59+20dB、その後に1.857MHzでJK3QBU-JR4PDPともRS:59+20dBと強力に入感、その後1.852MHzでJE6NIE-JA5WHKのQSOで2局ともRS:59+10dBで受信できていた。
更に周波数を1.848MHzに変えるとJI3VUB-JR3GIYさんのQSOもRS:59+20-30dBで入感していたが、同じCREATEの短縮DP-160Lを利用しているとの事でしたが、非常に強力であるのに驚いた!!その後にダイヤルを回すと1.860MHz当たりでは1エリアと7エリアの局おなじみ局通しのラグチューがRS:59~+10dBで入感していたので、今夜はいつもの様に良く入感していた。
上図写真は水平出力管を6本を利用したリニア・アンプで(6本)驚異的なものです。電源の電解コンデンサーを交換修理する前の様子です。低圧、大電流の米国製のリニア・アンプで国内ではあまり見ない珍しいアンプです。KenwoodのTL911(5本)と同等の真空管を使っていて出力も同じ程度の能力があります。

2026/02に予定されている3Y0K(ブーベ島)のDXベディションが近づいて来ていますが、のどのような進捗になっているのでしょうか?ネットで調べてみると下記の情報が上がっていました。尚、ブーベ島は南アフリカ共和国の南西2500Kmにあるようです。
2/17日現在、ブーベ島までの移動に使っている船名:ARGUS号は南アフリカ共和国のCape-Town港に早朝無事に到着した旨の情報が上がっていて、現在ダンカン・ドックに停泊している模様。船の位置のトラッキングが分かるので、その都度WebにてReportしているようです。今後の挙動を見守りたいと思います。
<運営スタート日を予測>
運営スタート日の予測をアバウトに考えてみました。EA8からケープタウンまで15日程度かかっていましたが、ブーベ島まで距離2500Kmで一日10ノット(19Km)x24=456kmで進むと5.5日程度かかりますが、途中は強風・暴風雨エリアがあるのでロス率を30%とすると到着までに7.2日必要となります。又、出港準備に5日程度かかるとすると出航日は2/21日にとなり、ブーベ島には3/1日頃に到着予定。それと、設営に2-4日(ヘリ利用出来ればもう少し早くなる)早くて3/3~3/5日に運用開始と予測しています。暇だったので概算してみました。この計算の信ぴょう性はまったくありません!!
Location:東経3度24分、南緯54度26分 Capetown南西2500Km
<DX Inofrmation>
・DX World.net
・EA1CS DX-Info
・The Daily DX

2/17/2026日の20:30~からの1.8MHz帯のフロアーノイズもS=1程度と静かで更にコンディションは非常に良くて1.848MHzにて1エリア、0エリアのラグチュ-がRS:59+10dBと強く入感していました。そこで、1.857及び1.869MHzの周波数にてCQを連発して出しましたが、応答がありませんでした。21:00過ぎに1.866MHzの160m Kochi OAMを受信してい見ると沢山の局が強力に入感していましたので、コンディションは良かったようです。今夜は用事があったので、早々に21:15程度でPower-Downしてしまいました。

2/14/2026日の18:00以降のコンディションは非常に静かなフロアーノイズでほぼS:1程度できわめて静かな日となりました。第42回KCJ TOPBAND CONTESTもあり、バンドいっぱいに広がるキャリア波を見て、こんなにも1.8MHzバンドが賑やかになるのかと驚きと嬉しさが込み上がる日となりました。それと、1.8MHzでこんなにもCW-Manがまだいるのか?と嬉しくなってしまいました。いつものバンド状態は、ノイズだけで何も聞こえていない日常なのでこのギャップが面白いバンドだと思ってしまいました。
又、1.857KHz当たりでも3エリアのラグチュ-の信号がRS:59+20~30dBとFMを聞いているようなローカル並みに聞こえた夜となりました。最近ではあまり経験する事が無い程の静かさだったと思います。
コンテスト絡みで言うと、今月末日からCQ WW 160m DX Contest SSBが実施されますので楽しみです。今回も出力パワーが50Wしかないのですが、一応参加する計画でいますが、どの程度のDX局が聞こえてくるか?楽しみにしています。

今年の自作する年間計画の一つに上がっていたProject『TS-850内にDigital-PSNとAnalog-PSN基板を挿入』してDigital-PSN/Analog-PSNの2モード切替でのSSB運用する計画を立てていますが、そのProjectをやっとKick-Offする事が出来ました。このスタイルの先駆者でありますJA4KQP(野田)さんのアイデアを受けて自分なりにModityして進めていく事にしています。野田さんのDigital/Analog-PSNの音の響きに魅了されてこのProjectをスタートしたいと考えていました。しかし、自分の技量で野田さん様な素晴らしい音が出せるか?分かりませんが挑戦したいと思います。ご教授お願いします。
30年まえから欲しかった(貧乏人でやっとこの年になって購入)フラグシップ:TS-850Sを購入できました。小生にとっては最新機械の一つのトランシーバーですが、すでに新品は購入できまんので、現在出回っている中古品で低価格で且つ、送受動作が確認製品を探していましたが、ここに来て、やっと探し出すことが出来入手する事が出来ました。これで、次のステップに行くことになります。
今回は蛇の目基板を使っての製作を進める事にしました。蛇の目基板にしたのは、早く基板を作り動作させたい気持ちがあり、試作しながら改造も出来るのである段階になった時にPCB基板製作をする事にしました。小生は普段のスタイルはすぐ基板製作して組み上げる方法なのですが、今回は色々Updateしながら進めて行きたいと思います。

2/12/2025日の20:30分以降の1.8MHz帯のコンディションはフロアーノイズも低くてS=1程度でした。
国内コンディションは良く1エリアや7エリアなどの交信がRS:59~RS:59+10程度と強く入感していました。近場ではJA6XADさんやJE6VMEさんがRS:59程度と入感していて、VMEさんの交信後に7エリアや9エリアの方が数局呼ばれていたりで、沢山の方が聞いているのだなあ!改めてこのバンド好きな方多さに安心しました。それと、高知のJA5UGH(岡本)さんと淡路のOMとラグチューされていましたが、お互いRS:59+30dBと強く入感していたのが印象的でした。やはり、送信出力の大きさとフルサイズのアンテナを使っているか否かでその信号差が顕著に出て来るようです。ちなみに、小生の受信システムでは1KW出力にフルサイズ・ダイポールを使っていれば信号レベルRS:59+30dB程度になっているようです。
特にJA6XAD(古屋)さんとはこのバンドでは初めての交信でした。同じ九州ではありますが、佐賀県多久市にお住いの古屋さんの信号は強く、RS:59+20dBと強く入感していました。送信出力200Wとアンテナはローディングコイル(片側32m)入りの短縮ダイポールとの事でしたが、輻射効率は高く、フルサイズと遜色ないアンテナだと思ってしまいました。
日頃、受信する時間が無く久しぶりに聞くと国内コンディションは良好であるようです。予想以上にたくさんの方が受信されているのかなあ!!と改めて感じていまいました。

最近あまり使っていないVector Network Analyzer 3Eが出て来ました。PCに接続して伝送系の特性を取る際に利用しているものですが、近年は色々なNetwork-Analyzerを使っていて使用頻度が低下している製品の一つです。ちょいと古くなりましたが、先般Sic-MosFETのリニア・アンプのLPF特性を取るに利用したので、ちょいとパチリと撮影してみました。今回は1.9MHzから7MHzまでの3バンドのフィルターの製作でした。評価用エビデンスとして必要なものなのでデータ保存する必要がありました。

SONY PLAY-Station(PS-5) 選別品で若干性能が低いものの一般的な動作は問題ないBC-250が大量販売されていたのを購入していましたが、昨年よりRedpitayaーHardwareのコントローラとしてBC-250を使ってLinux上にThetis-Applicatonを使って利用しています。ゲーム機であるので、グラフィックボード性能が高く利用価値のある製品となっています。最近では販売価格が高くなってきていますが、それでもe-Bayでも100$程度で購入できるか?と思います。コスパが良く色々なApplicationに利用できます。小生の場合は別途Home-Servberとしても利用しています。当然、ゲーム機としても利用可能ですが、当然PS-5までの性能はありませんが、十分楽しめます。

02/08/2026(日)の朝は積雪となりましたが積雪量は少なかったのが良かったです。昨日の雨の影響もあり道路凍結が少しあるものの何とか坂道を下り国道へ行く事が出来ました。ホット溜息!
昨夜の18:00過ぎの7MHzでは国内Conditionも良かったのですがUS西海岸も開けているようで、US在住のK6BXR(宮崎)さんの信号もRS:59程度と強く入感していました。K6では深夜の時間ですが、JAと開けているので季節の変わりが少しずつ感じられる時期となっているようです。JA9CNC(富山@柵さん)と米国在住の宮崎さんとの交信されているのを聞いていましたが、流石に柵さんのQuadの威力を再認識させて戴きました。お互いにループ系アンテナの様で、相性があるのか?米国で受信すると浮かび上がって聞こえていのだろうと思われます。毎年、使っている垂直型の3.5MHzのDelta-Loopでも同じ経験があり、ループ系同士の相性でより強く入感する経験だと思ってしまいました。

2026/3/8(日)にJARL主催の西日本ハムフェアが開催されます。時間も例年通りに9:00-15:00でいつもの日産自動車九州株式会社の体育館およびゲストホールで行われます。
今年も時間が取れれば行く予定にしていますが、まだ確率50%ではっきりと分かりません。昨年はJA6ETS(木村)さんとアイボール出来まし、更に中古無線機(BC-348とTS-180)2台購入できました。目的はジャンク市とアイボールでしょうか?!。今年は無線機購入は断念するしかありません!古い無線機ばかりが増えているので、本来ならば売らなくてはいけない状態です。Surplus(余剰品)ばかり増えている現状があるので、今回は目的の電子パーツ購入ですが他の部分に目がいかぬように注意しないと行けません!!さて、予定通りになるのか?いっていないと分かりません!興味があるとついつい財布の紐が緩みますね!!
上写真は2025年度開催時の写真です。

2026/2/5日での1.8MHzの20:00以降のコンディションは開けていて、フロアーノイズは昨夜よりも高くS=2程度でしたが、JH7CRJ(秋田県横手市)、JE7GJB(宮城県石巻市)、JR7BXD(福島県須賀川市)さんなど7エリアでRS:59~10dBや1エリアのラグチューなどR:59~10dB)で聞こえていました。
更に媛マラソン・コンテスト開催されていて、そのコンテスト参加中のJA5CBX/JH5GCV(愛媛県大洲市)久保さんご夫婦のなどもRS-59+30dBで強力に入感していました。今、愛媛マラソン・コンテスト開催中の様で参加及び応答されている方も良く入感していました。その中で久しぶりにJA4MSM(鳥取米子市)木村さんもRS:59+20dBで聞こえていました。ちょいと短時間しか受信しませんでしたが割と1.848~1.860MHzまで3KHz間隔での間ではめいっぱい聞こえていたようです。


2/4/2026日に久しぶりにQRVしました。19:43分頃に1.857MHzにてCQを出すと和歌山県日高郡日高町の森さんからCALLして戴きました。今回も数度となくCQを出すのですがやっとCALLして頂いたのに感謝。。。 RS:59+20dB/QSB程度でしたが、安心して交信できる信号の強さで、アンテナを聞くと80m長のWバズーカとの事で納得できました。(左写真:現行Sloperの調整前のSWR)
その後、すぐに1.851MHzにてJR7BXD-JR1EEUとの交信が聞こえていましたが、二人ともRS:59+10dB程度で強力に入感していました。更に1.845MHzにて1エリアのラグチューが入っていたりで、予想外に良く聞こえていたのに驚きました。昨夜は非常に静かなバンドで、ほぼフロアーノイズがS=1となっており、静かで聞き易いコンディションでした。こんな夜もあるのか?と思って無線機の電源OFFにしました。
右写真:同じ町内にある糸ヶ浜海浜公園を散歩中にバチリ

久しぶりにKenwood社製のTS-870を使って7MHzをワッチすると受信できるものの、ATTのボタンのDown/Upキーを押しても動作しない不具合に陥っていました。日頃からこのTransceiverを使う事をしないので、スイッチ部接点が酸化している可能性もありましたので、ボダンを数度となく強く叩く事で動作が正常復帰しました。この様なトラブルを防ぐためにはスイッチ交換するのがベストかと思っていますが、他のキーでも同じような事が発生するので、パーツ交換する際には全部のスイッチを交換する必要がありそうです。
日頃からこのTS-870は電源を入れていないので、積極的にこの無線機を使って運用する事が故障回避早道だと痛感しました。普段は自作機ばかりを使っていますので、特に30年近く前に製造したVintageの無線機は毎日、電源と入れる事が長生きせる秘訣だと思います。小生の様なアクティビティの少ない局は、このような古い無線機を使う資格がないのかもしれませんので、このTS-870Sが大好きな局へQSYした方がいいのかも知れません!!

今年になってからTRIO製のTS-830SをDonationして戴いたのですが、VFOが発振しない不具合になっています。更に電解コンデンサーの液漏れもあり、かなり大掛かりなな修正が必要のようです。いずれにしても、現在進めている手持ちTS-830を利用したDirect-ConversionスタイルのPSN-Transceiverを優先的に完成させる計画なので、ちょいと、このDonation-TS-830は後回しとなります。
今年は色々とやる事が多く、時間も取れない事もあり、色々なProjectが遅延気味なのですが、焦ること無く、のんびりと進めたいと思います。相変わらず、アマチュア無線以外のものの対処が多くあるので、余裕時間が無く、大好きな工作が出来なのが残念な所です。

ちょいと多忙でのんびりする事が出来ない状態が続いてしましたが、今日は天気がいいので近くの『糸ヶ浜』砂浜へOutingドライブしてきました。風はありましたが、風ブロックされているのか?白波はたっていませんでした。良く見ると左写真のど真ん中(煙突がたっている場所)は先般、大規模火災がありました大分市佐賀関町です。岬であり、北が海であるので風が通りやすく場所となっており、北風が吹くと障害物が無いので海風が直接民家地域へ強く吹く地形になっています。
今日も多少なり風は吹いていりましたが、この墓所はある程度、北風をブロックする地域なので、あまり波が立っていませんでした!!ゆったりとした気分で海辺を散歩して来ました。この当たりは遠浅なのでSAPやカヌーなどで遊戯するには絶好の場所です。近くには港や岸壁があるので魚釣りするにもFBな場所です。


HTML-Server(Web)の効率化するために内部構成を変更していてServer-Down状態が続いていましたが、何とか復活しました。普段はあまり気にしていませんが、時代とともに色々と機能アップしており、色々なServerも少しずつUpdateする事が必要になって来ました。Mail-Serverも含めてUp-dateしており、使いよさも上がるものと思われます。近年ではAIを使っての効率化で簡単にSortingしたりで必要なものだけ抽出したりして自動でのメール発信などが高効率化が実現できる時代になった事を痛感しています。Weekly-Reportなどは自動で生成出来るので目覚ましい革命となってきました。